find H[ファインド・エイチ]は、北海道新聞社が運営する購入型クラウドファンディングサービス。北海道を元気にしたい。北海道の隠れた魅力を広めたい。北海道に新しいことをプラスしたい。そうした熱意から生まれたプロジェクトと、その夢を応援したい人をつなぎます。

名前の由来

HOKKAIDOのHAPPY、HOPE、HUMANを発見する(find)場になることを目指して名付けられました。

始めやすい×応援しやすい。find H

プロジェクトは、北海道にかかわることが対象です。

地元の祭りやイベント、講演会、コンサートの支援、北海道をテーマにした本やDVD、記念品などカタチのあるものの制作、地域の食材のメニュー開発、まちの植樹や施設などの整備、北海道で頑張っている子どもたちやアスリート、グループの応援など。

プロジェクトのタイプは2種類

目標達成型

目標金額に到達した場合のみ、プロジェクトの実施及び商品の提供が決定する形式

実行確約型

目標金額に到達しない場合でも、プロジェクトの実施及び商品の提供が行われる形式

find H 5つの特徴

  1. 北海道で最も多く読まれている「北海道新聞」が運営。

    北海道で新聞といえば、「どうしん」。1887年に創刊以来、ご家庭や会社で広く愛読され続け、厚い信頼を得ています。find Hのプロジェクトは、道新紙面でも掲載。地元や地域のプロジェクトを全道へ発信するとともに、プロジェクトの信頼性を裏付け、多くの支援をバックアップします。

  2. アクセス数、道内最大級の「どうしん電子版」からサイトへ誘導。

    道内の地域ニュースなど、さまざまなジャンルのニュースを配信する「どうしん電子版」。find Hは、「どうしん電子版」からもサイトへ誘導。若年層まで幅広い世代にリーチします。

  3. 道内に57拠点・542販売店。地元目線で、地域情報を発信。

    北海道新聞社は、本社から支局、工場まで57の拠点で全道を網羅。広い道内を4エリアに分割し、自社独自の取材網でエリア情報を深掘りしています。find Hでは、長年培ってきた地元目線に立って、プロジェクトを応援します。

    北海道内の道新ネットワーク

    総局/岩見沢

    支局/森 八雲 木古内 江差 せたな 伊達 千歳 倶知安 余市 岩内 江別 栗山 夕張 滝川 芦別 静内 浦河 深川 士別 名寄 稚内 枝幸 留萌 羽幌 天塩 遠軽 美幌 網走 紋別 富良野 新得 池田 本別 広尾 厚岸 弟子屈 根室 中標津

  4. 「北海道を元気に」を叶えるプロジェクトを多彩に。

    地域の元気が、北海道の元気につながります。find Hは、全道を巻き込むビッグプロジェクトから、まちづくり、町内会や個人グループの成果発表まで、「北海道を元気に」を叶えるストーリーを持ったプロジェクトを共有します。

  5. 起案から達成まで、事務局がサポート。

    find Hでは、事務局が地域のニーズを的確にとらえ、「地域」と「北海道」にこだわったプロジェクトの発掘・起案から成功までをサポートします。